毎週更新
集計日: 2026年05月06日
はじめに
新車価格から大幅に値崩れした中古車こそ、賢い買い方ができる——そう聞いたことはありませんか?「不人気 中古車 お得」というキーワードで検索する方が増えているように、モデルチェンジや電動化シフト、需要低下などを理由に市場価値が急落した車種には、驚くほどのコスパが潜んでいます。本ランキングでは、「新車価格 値下がり」が特に著しい車種を100万円以下〜300万円以上の4つの価格帯別に厳選。「値崩れ 中古車」市場の最前線データをもとに、同じ予算でワンランク上の車に乗れる可能性を徹底解説します。維持費や乗り出し費用まで含めて「コスパ 中古車」を真剣に考えたい方に、ぜひ読んでいただきたい内容です。2026年05月第1週版、さっそくランキングをチェックしていきましょう。
⚠️ ご注意
- 値崩れ率は「現在の中古相場 ÷ 新車販売価格」をもとに算出しています。
- 新車販売価格は代表的なグレードの参考価格です。実際の価格は年式・グレードにより異なります。
- 相場データは毎週更新。実際の売価は販売サイトでご確認ください。
- 値崩れ=品質が低いわけではありません。需給バランスや人気低下が主な要因です。
今週の値崩れ市場動向
今週のランキングデータを俯瞰すると、特に目立つのは「電動・代替燃料車」と「欧州高級車」の2カテゴリへの値崩れ集中です。トヨタMIRAIは100万円以下〜200万円台の複数価格帯にまたがって上位を独占しており、水素ステーション整備の遅れが市場の敬遠につながっていることが明確に読み取れます。三菱i-MiEVや日産リーフも電池劣化懸念から大幅下落。一方、フーガハイブリッドやボルボV90、BMWといった高級車・輸入車も旧モデル在庫増加と維持費不安から軒並み60〜75%超の値崩れ率を記録しています。インフラ整備や維持費を事前に把握したうえで購入判断できる方にとっては、今が歴史的な買い時といえます。
今週の注目ピックアップ 各価格帯1位
各価格帯ランキング1位の車種をピックアップ。値崩れの背景・車種の特徴・狙い目ポイントを詳しく解説します。
100万円以下トヨタ MIRAI 2019年式

92.3万円88.0% Down
新車価格: 740.9万円 → 現在の中古相場: 92.3万円
トヨタ MIRAIといえば、トヨタが世界に先駆けて市販化した燃料電池自動車(FCV)の代名詞的存在です。初代モデルは2014年に登場し、水素と酸素の化学反応で発電しモーターを駆動する「走る発電所」として大きな話題を集めました。2019年式はこの初代MIRAIの最終熟成モデルにあたり、セダンボディに燃料電池システムを搭載した全長4,890mmのDセグメント相当。新車価格は740.9万円と高額でしたが、中古相場は現在92.3万円前後まで下落しており、値崩れ率はなんと88.0%という驚異的な数字を記録しています。「MIRAI 中古 100万円以下」という条件でここまでの車格が手に入る事例は、他の車種ではほぼあり得ません。
初代MIRAIのパワートレインは最高出力155PS・最大トルク335Nmの電気モーターを採用。滑らかで力強い加速感はEVに近く、実用航続距離は約650km(JC08モード)を誇ります。内装はレクサス品質に迫る本革シートや木目調パネルを採用し、8インチナビ・JBLプレミアムサウンドシステム・Toyota Safety Senseなど安全・快適装備も充実。「水素で走るEV」としての静粛性はガソリン車とは別次元で、試乗したオーナーからは「乗り心地のなめらかさに感動した」「高速道路での安定感が予想以上」という評価が多く寄せられています。同価格帯のコンパクトカーとは明らかに異なる高級感です。
ターゲットとなるのは、自宅や職場・行動圏内に水素ステーションがあり、燃料電池技術に興味を持つ先進技術好きのユーザーです。通勤や日常使いはもちろん、長距離ドライブにも一充填650km超の航続距離は十分対応できます。維持費については燃料となる水素の価格(現在1,100〜1,200円/kg前後)と、燃料電池スタックの将来的な交換コストを事前に調査しておくことが必須。また、補助金制度の残存確認や保険・車検費用もチェックしておきましょう。水素ステーションの対応エリアに住んでいる方であれば、ランニングコストと乗り心地の高さを両立できる希少な選択肢です。
値崩れの最大要因は、水素インフラの整備が当初の計画より大幅に遅れている点にあります。全国の水素ステーション数はいまだ160カ所程度にとどまり、地方在住者には事実上使えないという現実が需要を著しく押し下げています。加えて、2020年末に登場した2代目MIRAIがデザインも走行性能も大幅に進化したことで、初代の中古価値は一気に下落。今後、水素ステーション網の拡充が進めば相場が底打ちする可能性もありますが、当面はさらなる下落も十分あり得ます。MIRAI 値下がりの流れが続く今のうちに、インフラ環境を確認したうえで購入を決断するのが賢明です。92.3万円で新車740万円超の車を手にできる機会を、ぜひ活かしてください。
100〜200万円日産 フーガハイブリッド 2020年式

141.6万円75.0% Down
新車価格: 551.8万円 → 現在の中古相場: 141.6万円
日産 フーガハイブリッドは、日産が誇る高級セダン「フーガ」のハイブリッド仕様として2010年に登場。当時、世界初の1モーター2クラッチ方式ハイブリッドシステム「インテリジェントデュアルクラッチコントロール」を搭載した意欲作として自動車業界を驚かせました。2020年式はフルモデルチェンジを経た現行型Y51フーガの最終ラインナップに近い年式で、全長4,980mm・ホイールベース2,900mmという堂々たる日本最高峰セダンの一角を占める存在です。新車価格は551.8万円でしたが、中古相場は141.6万円まで下落し、値崩れ率75.0%という数字を叩き出しています。「フーガハイブリッド 中古 100〜200万円」の価格帯でこのクラスが狙えるのは、今という時代ならではのチャンスです。
エンジンはV6・3.5Lとモーターを組み合わせたシステム最高出力364PS。0-100km/h加速は約5.7秒と、高級セダンとは思えないスポーティな動力性能を誇ります。内装は本革シート・本杢目パネル・ボーズプレミアムサウンドシステムを標準装備し、後席にはオットマン付き独立シートを採用する仕様も存在。運転支援システムは日産の「インテリジェントパーキングアシスト」「インテリジェントブレーキアシスト」などを装備しており、当時の国産車トップクラスの安全性能を持ちます。「静粛性と乗り心地は国産セダンで唯一無二」「後席の快適性はビジネスクラス並み」とオーナーから高く評価されています。
このクルマが向いているのは、上質なセダンに乗りたいが予算を抑えたいビジネスパーソンや、週末ドライブで非日常を楽しみたいシニア層です。後席の快適性が高いため、家族や大切なゲストを乗せる用途にも最適。ハイブリッドシステムの恩恵で高速巡航時の燃費は15km/L前後を記録するケースもあり、長距離移動コストを抑えられます。ただし、3.5Lエンジンゆえ都市部での燃費は10km/L前後になることも。ハイブリッドバッテリーの残存容量確認と、専売部品の入手性を購入前に必ず確認することをおすすめします。維持費は輸入高級車に比べ国産車としてのアドバンテージがあり、日産ディーラーでのサポートが受けられる安心感も魅力です。
フーガハイブリッド 値下がりの背景には複数の要因があります。まず、日本市場全体でセダン人気が低下しSUVへの需要移転が加速したこと。次に、フーガ自体が長年フルモデルチェンジを行っておらずY51型は2009年からの継続モデルであるため「古さ」のイメージが先行していること。さらに、電動化シフトの流れのなかでV6ハイブリッドという選択肢のポジションが曖昧になりつつあることも影響しています。相場は今後も緩やかな下落基調が続く見通しですが、低走行・ワンオーナー車は程度の良い個体が少なくなりつつあるのも事実。今のタイミングで程度優先で選ぶことが、長く乗り続けるための最善策といえるでしょう。
200〜300万円トヨタ MIRAI 2020年式

203.2万円73.0% Down
新車価格: 740.9万円 → 現在の中古相場: 203.2万円
200〜300万円価格帯でランキング1位に輝いたのも、トヨタ MIRAIの2020年式です。この年式は初代MIRAIの最終モデルとして生産・販売された個体で、ベースとなる仕様や装備は先述の2019年式と同等ながら、走行距離や整備状況が比較的良好な個体が多く流通しているのが特徴です。新車価格740.9万円に対し、中古相場は203.2万円前後。値崩れ率73.0%は100万円以下帯の88.0%に次ぐ高さであり、「MIRAI 中古 200万円台」という条件でも十分に価値ある選択肢です。200万円台という予算感でありながら、700万円超の新車クオリティを体験できるのは、FCV市場の値崩れが生んだ歴史的な逆転現象といえます。
初代MIRAIの完成度という観点では、2020年式はトヨタが販売・整備ノウハウを積み重ねた熟成版です。Toyota Safety Sense(プリクラッシュセーフティ・レーンディパーチャーアラート・オートマチックハイビーム)を全車標準装備し、車線維持支援やアダプティブクルーズコントロールも利用可能。走行用燃料電池の出力は114kW、モーター最大トルク335Nmの力強さは変わらず、高速道路での余裕ある走りを実感できます。2019年式との主な違いは個体の流通状況にあり、ディーラー下取り車や認定中古車として出回る数が多く、車両状態の透明性が高い傾向があります。「MIRAI 値下がり 2020年式」で検索すると比較的程度良好な個体が見つかりやすいのはこのためです。
200〜300万円の予算でMIRAIを選ぶユーザーに向いているのは、水素ステーションのインフラが整った都市部(東京・愛知・大阪・福岡など)に在住・在勤の方で、先進技術への好奇心が高く、環境性能を重視するライフスタイルを持つ人です。特に「同予算の輸入車と迷っている」という方にとっては、実質的に700万円超の日本製高級セダンに乗れるという体験価値は代えがたいものがあります。燃料電池スタックの保証期間(トヨタは8年・16万km保証を設定)と、購入する個体の走行距離のバランスを確認することが重要です。走行距離が少ない個体であれば保証内での安心感も大きく、セカンドカーとしての活用にも適しています。
MIRAI 値下がり の本質的な要因は、インフラ問題と世代交代の両方が重なっていることです。2020年末に登場した2代目MIRAIはレクサスLC譲りのGA-Lプラットフォームを採用し、デザイン・動力性能・航続距離のすべてで初代を凌駕。これにより初代モデルの市場価値は需要・供給両面から急落しました。今後の相場については、水素インフラがほぼ現状維持の場合はさらなる下落も考えられます。一方で、2代目MIRAIの中古価格も下落傾向にあるため、予算200万円台なら2代目も視野に入れて比較検討するのがベストです。初代で十分という判断であれば、今週のランキング掲載価格帯が歴史的な底値圏にある可能性が高く、購入のタイミングとして見逃せません。
300万円以上メルセデス・ベンツ Eクラスオールテレイン 2019年式

301.4万円67.0% Down
新車価格: 893.0万円 → 現在の中古相場: 301.4万円
メルセデス・ベンツ Eクラスオールテレインは、ドイツが誇る高級ステーションワゴン「Eクラスエステート」をベースに、最低地上高を引き上げ本格的なオフロード走破性を付与したクロスオーバーワゴンです。日本国内では2017年に導入された現行W213型をベースとし、4MATICフルタイム四輪駆動・エアサスペンション・専用スキッドプレートを標準装備。全長4,960mmの堂々たるボディは、5人乗りながら荷室容量640Lを確保し、SUVとステーションワゴンの両方の美点を兼ね備えた「欲張りな一台」として欧州では根強い人気を誇ります。新車価格は893.0万円でしたが、2019年式の中古相場は現在301.4万円前後。値崩れ率67.0%は300万円以上の価格帯トップであり、「Eクラスオールテレイン 中古 300万円台」という条件が現実のものとなっています。
搭載エンジンは2.0L直列4気筒ターボ(E220d系ディーゼル仕様含む)や3.0L直列6気筒ターボ等、グレードによって異なりますが、いずれも低回転から豊かなトルクを発揮するメルセデスらしい洗練されたユニットです。内装は本革シート・64色アンビエントライト・MBUX(メルセデス・ベンツユーザーエクスペリエンス)インフォテインメントシステムを装備し、「Hey Mercedes」の音声認識機能でナビや空調を操作できるなど先進性も際立ちます。エアサスペンションによる路面追従性の高さと、オールテレイン専用の走破モードの組み合わせは、悪路でも高速道路でも同等の快適性を維持。「まるでファーストクラスで旅行しているよう」と評するオーナーの声が多数あがっています。
Eクラスオールテレインが最も輝くのは、都市部でのスタイリッシュな通勤・通学と、週末のアウトドアや遠距離旅行を一台で賄いたいアクティブファミリーです。スキー場や山岳道路、雪道への対応力はSUVに引けをとらず、それでいてワゴンの積載性と上質な乗り心地は維持される——このバランスが他の車種には真似できない個性です。維持費については、輸入車ゆえの消耗品コスト(特にブレーキパッド・タイヤは国産車比2〜3倍)や車検・保険料を事前に試算しておく必要があります。ディーラー保証付き認定中古車や、信頼できる輸入車専門店での購入が維持コスト管理の観点からも推奨されます。
Eクラスオールテレイン 値下がりの背景には、まずEクラス自体が日本市場でEVシフトや競合SUVの台頭によって販売台数が伸び悩んでいることがあります。さらに2024年以降のフルモデルチェンジ情報の浸透によって旧型の在庫が急増し、ディーラー・業者間での流通価格が軟化。メルセデス・ベンツ全体のリセールバリュー低下傾向も後押しし、2019年式の値崩れが加速しています。今後の相場は、新型モデルの導入完了とともに旧型の値下がりが一段落する可能性もありますが、維持費や走行距離を精査できる今が狙い目です。同予算の国産SUVと比較した場合、車格・装備・ブランド体験の差は歴然。Eクラスオールテレイン 中古 を探すなら、今週のランキング相場301.4万円前後が一つの目安となるでしょう。
100万円以下で買える値崩れ車種ランキング TOP20100万円以下
車種・年式ごとの中古平均価格が100万円以下、かつ新車販売価格から大きく値崩れしている車種です。主に軽自動車が多く、外車でもファミリーカーに分類されるような車種の値崩れが目立ちます。新車販売価格は100万円~300万円台。
100万円以下の値崩れランキングには、燃料電池車・電気自動車・生産終了モデルなど「時代の変わり目」に取り残された車種が集中しています。共通するのは、インフラ依存度の高さや後継モデルの登場による旧型化が値下がりを加速させている点です。
このなかで圧倒的なコスパを誇るのが1位のトヨタ MIRAI 2019年式。新車価格740.9万円の国産高級セダンが92.3万円という現実は、中古車市場の歴史でも稀なケースです。水素ステーション環境さえ整っていれば、100万円以下で別次元の乗り心地と先進技術が手に入ります。
この価格帯は「割り切れる覚悟のある方への超高コスパ帯」。インフラや電池の事前調査を徹底したうえで、思い切って狙う価値があります。
100万円〜200万円以下で買える値崩れ車種ランキング TOP20100〜200万円
車種・年式ごとの中古平均価格が100万円以上200万円以下、かつ新車販売価格から大きく値崩れしている車種です。このポジション、かなりおすすめです!6〜7年落ちなら当時の新車販売価格が500万円オーバーの高級志向の車種が視野に入ります。
100〜200万円の値崩れランキングには、国産高級セダン・欧州コンパクト・電気自動車と多彩なカテゴリが並んでいます。共通するのは、日本市場でのブランド需要低下や旧型化による在庫増加です。プジョー308・BMW 2シリーズアクティブツアラー・日産リーフなど、本来200〜450万円クラスの車が軒並み100万円台で狙える状況です。
注目は1位の日産 フーガハイブリッド 2020年式。新車551.8万円の国産最高級セダンが141.6万円というコスパは他の追随を許しません。V6ハイブリッドの滑らかな走りと極上の後席快適性は、同価格帯のコンパクトカーとは比較になりません。
予算150万円前後で「大人の移動空間」を求める方にとって、今週のランキングは見逃せない内容です。
200万円〜300万円以下で買える値崩れ車種ランキング TOP20200〜300万円
車種・年式ごとの中古平均価格が200万円以上300万円以下、かつ新車販売価格から大きく値崩れしている車種です。新車販売価格が1,000万円超級の各メーカーの最上級クラスの車種がずらりと並びます。6〜7年落ちを許容しつつ、高級車を狙うなら検討の価値ありですね。
200〜300万円ランキングは、トヨタ MIRAIが2020・2022・2021年式と3枠を独占し、残り2枠もボルボ V90という結果になりました。これはFCVと欧州高級ワゴンという2カテゴリに値崩れが集中していることを示しており、同価格帯の国産セダンやSUVとは明確に異なる「超高級車の落とし物」的ポジションです。
1位のトヨタ MIRAI 2020年式(中古相場203.2万円、値崩れ率73.0%)は、新車740万円クラスの体験が200万円台で可能という驚きの事例。またボルボ V90 2019年式(236.4万円)は690万円超の本格ラグジュアリーワゴンが国産Dセグメント相当価格で手に入る稀有な機会です。
この価格帯は「上質さと値崩れのバランスが最高点」。インフラ確認や維持費試算をクリアできる方に強くおすすめします。
300万円以上で買える値崩れ車種ランキング TOP20300万円以上
車種・年式ごとの中古平均価格が300万円以上、かつ新車販売価格から大きく値崩れしている車種です。この領域は高級ブランドのフラッグシップモデルや、高性能エンジン搭載のスポーツモデルがほぼ独占、新車販売価格も1,500万円超級の車種がずらりと並びます。
300万円以上の値崩れランキングは、メルセデス・ベンツ・アウディ・BMWというドイツ御三家が勢揃いする豪華な顔ぶれです。共通するのは、新車価格900万〜1,300万円超の超高級車が300〜550万円台で狙えるという破格の状況で、電動化シフトに伴う旧モデルの急速な陳腐化と欧州車全体のリセール低下が背景にあります。
注目の1位はメルセデス・ベンツ Eクラスオールテレイン 2019年式(中古相場301.4万円)。新車893万円のクロスオーバーラグジュアリーワゴンが300万円台というのは、国産SUVと同じ予算でワンランク上の世界に踏み込める機会です。
輸入車の維持費と付き合える覚悟がある方には、今週の300万円以上ランキングはまさに「人生の一台」を探す絶好のタイミングです。
今週の値崩れ個体リスト
今週ランキングに登場した中で、特に値崩れ率の高い個体をピックアップしました。写真をクリックすると拡大表示できます。
100万円以下で買える値崩れ個体 TOP10

スズキ
アルトラパン
2025年式
5.0万円
新車価格: 151.4万円
97% Down
0〜1万km

日産
デイズ
2019年式
9.6万円
新車価格: 127.3万円
93% Down
5〜6万km

トヨタ
MIRAI
2019年式
66.0万円
新車価格: 740.9万円
92% Down
4〜5万km

レクサス
HS
2021年式
65.3万円
新車価格: 450.0万円
86% Down
7〜8万km

三菱
アイミーブ
2019年式
46.9万円
新車価格: 300.3万円
85% Down
3〜4万km

ボルボ
V40
2019年式
59.0万円
新車価格: 304.5万円
81% Down
7〜8万km

日産
リーフ
2019年式
67.3万円
新車価格: 324.3万円
80% Down
7〜8万km

スズキ
アルト
2020年式
15.0万円
新車価格: 73.7万円
80% Down
4〜5万km

ジープ
コンパス
2020年式
93.9万円
新車価格: 422.0万円
78% Down
7〜8万km

フォルクスワーゲン
シロッコ
2021年式
99.9万円
新車価格: 405.0万円
76% Down
9〜10万km
100万円〜200万円以下で買える値崩れ個体 TOP10

トヨタ
MIRAI
2021年式
113.4万円
新車価格: 845.0万円
87% Down
8〜9万km

日産
フーガハイブリッド
2020年式
108.0万円
新車価格: 551.8万円
81% Down
8〜9万km

BMW
5シリーズ
2019年式
145.5万円
新車価格: 649.0万円
78% Down
8〜9万km

ボルボ
S60
2019年式
119.8万円
新車価格: 489.0万円
76% Down
3〜4万km

BMW
X4
2019年式
187.9万円
新車価格: 767.0万円
76% Down
6〜7万km

プジョー
308
2020年式
114.9万円
新車価格: 451.2万円
75% Down
5〜6万km

ボルボ
V90
2019年式
184.6万円
新車価格: 691.5万円
74% Down
9〜10万km

BMW
3シリーズ
2020年式
123.9万円
新車価格: 461.0万円
74% Down
8〜9万km

アルファ ロメオ
ステルヴィオ
2019年式
172.0万円
新車価格: 617.0万円
73% Down
7〜8万km

日産
リーフ
2022年式
103.2万円
新車価格: 370.9万円
73% Down
6〜7万km
200万円〜300万円以下で買える値崩れ個体 TOP10

トヨタ
MIRAI
2021年式
205.0万円
新車価格: 845.0万円
76% Down
2〜3万km

BMW
X3
2020年式
238.0万円
新車価格: 889.0万円
74% Down
7〜8万km

BMW
7シリーズ
2019年式
288.0万円
新車価格: 1090.0万円
74% Down
2〜3万km

アウディ
S5スポーツバック
2019年式
253.9万円
新車価格: 918.0万円
73% Down
7〜8万km

BMW
X6
2019年式
268.0万円
新車価格: 990.0万円
73% Down
7〜8万km

アウディ
S5
2019年式
268.0万円
新車価格: 918.0万円
71% Down
8〜9万km

アウディ
S4
2019年式
245.9万円
新車価格: 846.0万円
71% Down
6〜7万km

アウディ
A6アバント
2021年式
235.9万円
新車価格: 795.0万円
71% Down
8〜9万km

メルセデス・ベンツ
Eクラスオールテレイン
2019年式
268.0万円
新車価格: 893.0万円
70% Down
7〜8万km

ジープ
グランドチェロキー
2020年式
215.0万円
新車価格: 674.0万円
69% Down
7〜8万km
300万円以上で買える値崩れ個体 TOP10

アウディ
A8
2020年式
318.0万円
新車価格: 1172.0万円
73% Down
8〜9万km

BMW
X6 M
2019年式
510.0万円
新車価格: 1740.0万円
71% Down
4〜5万km

メルセデス・ベンツ
Sクラス
2019年式
348.0万円
新車価格: 1138.0万円
70% Down
8〜9万km

BMW
7シリーズ
2019年式
333.0万円
新車価格: 1090.0万円
70% Down
5〜6万km

アウディ
S6
2021年式
418.3万円
新車価格: 1321.0万円
69% Down
6〜7万km

アウディ
S8
2020年式
558.0万円
新車価格: 1782.0万円
69% Down
7〜8万km

BMW
M2コンペティション
2020年式
410.3万円
新車価格: 1260.0万円
68% Down
7〜8万km

ポルシェ
パナメーラ
2019年式
414.5万円
新車価格: 1232.4万円
67% Down
8〜9万km

BMW
X6
2019年式
333.0万円
新車価格: 990.0万円
67% Down
5〜6万km

アウディ
S5
2019年式
303.0万円
新車価格: 918.0万円
67% Down
4〜5万km
データについて
- 相場データは ucarfan.com(中古車ファン) の独自集計によるものです。
- 新車販売価格は代表グレードの参考価格です。
- 値崩れ率 = abs( 100 – 現在相場 ÷ 新車価格 × 100 ) で算出しています。
- 集計日: 2026年05月06日
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