4月 22, 2026
毎週更新
集計日: 2026年04月22日
はじめに 新車価格から大幅に値崩れした中古車こそ、賢い買い物の宝庫です。不人気車・モデルチェンジ済み車種・需要が低下した車種は、品質はそのままに価格だけが驚くほど下がっているケースが少なくありません。2026年04月第4週版の今回は「値崩れ 中古車」に焦点を当て、新車価格 値下がり幅が特に大きい車種を価格帯別にランキング形式でご紹介します。同じ予算を使うなら、定価に近い価格で平凡な車を買うより、不人気 中古車 お得な一台を狙うほうが圧倒的にコスパ 中古車選びとして優れています。なかには新車価格の87%オフという驚異の値崩れ率を叩き出す車種も登場します。予算を最大限に活かしたい方は、ぜひ最後までご覧ください。
⚠️ ご注意
値崩れ率は「現在の中古相場 ÷ 新車販売価格」をもとに算出しています。 新車販売価格は代表的なグレードの参考価格です。実際の価格は年式・グレードにより異なります。 相場データは毎週更新。実際の売価は販売サイトでご確認ください。 値崩れ=品質が低いわけではありません。需給バランスや人気低下が主な要因です。 今週の値崩れ市場動向 今週のランキングを俯瞰すると、最も値崩れが際立つのは水素燃料電池車(FCV)のトヨタ MIRAIです。全価格帯にわたってランキング上位を独占しており、新車価格比で70〜87%もの値下がりを記録しています。水素ステーションのインフラ整備の遅れと維持コストへの不安が需要を大幅に押し下げているのが主因です。また欧州プレミアムブランド(アウディ・BMW・ボルボ・メルセデス・ベンツ)の大型セダン・ワゴン・SUVも60〜67%の値崩れを示しており、電動化シフトによる旧世代モデルの需要低下が鮮明です。買い方のポイントは「値崩れの原因が車の本質的な品質にあるかどうか」を見極めること。インフラ問題や旧モデル化が原因なら、車自体のポテンシャルは依然として高く、掘り出し物になり得ます。
今週の注目ピックアップ 各価格帯1位 各価格帯ランキング1位の車種をピックアップ。値崩れの背景・車種の特徴・狙い目ポイントを詳しく解説します。
100万円以下 トヨタ MIRAI 2019年式
99.5万円 87.0% Down
新車価格: 740.9万円 → 現在の中古相場: 99.5万円
トヨタ MIRAIは、トヨタが世界に先駆けて2014年に市販化した燃料電池自動車(FCV)です。水素と空気中の酸素を化学反応させて発電し、モーターで走行する次世代エコカーで、走行中に排出するのは水だけというゼロエミッション車です。2019年式は初代モデル(2014〜2020年)の後期型にあたり、セダンボディながら未来感あふれる個性的なスタイリングが特徴。新車価格は740.9万円と高額でしたが、中古 MIRAIの2019年式は現在わずか99.5万円前後で流通しており、値崩れ率は実に87.0%に達します。100万円以下で購入できるという事実は、中古車市場でも異例中の異例です。
走行性能はガソリン車と遜色なく、最高出力154PS・最大トルク335Nmのモーター駆動による滑らかでストレスフリーな加速が持ち味です。静粛性は非常に高く、高速道路でも静かな車内空間が保たれます。安全装備面では「Toyota Safety Sense P」を標準搭載し、プリクラッシュセーフティ・レーダークルーズコントロール・レーントレーシングアシストを網羅。内装はシルバーのアクセントパネルとデジタルメーターが未来志向のインテリアを演出しており、700万円超の新車価格に恥じない上質感が漂います。オーナー評では「乗り心地がとにかく滑らか」「静粛性はレクサスより上」という声が目立ちます。
MIRAIは主に自宅近隣または通勤ルート上に水素ステーションがある方に最適です。現在、国内の水素ステーションは主要都市圏・高速道路SA周辺に整備が進んでおり、東京・愛知・大阪・福岡などの都市部在住者であれば現実的に使用できます。また自治体によっては燃料電池車向けの補助金・優遇制度が残っている地域もあるため、購入前に確認する価値があります。燃料費は満充填でおよそ5,000〜6,000円、航続距離は約650kmで、ランニングコストはガソリン車と大きく変わりません。日常使いよりもドライブや遠出メインの方、環境意識の高いアーリーアダプター層に特に向いています。
値崩れの最大の理由は水素インフラの普及遅滞です。電気自動車の急速な台頭もMIRAIの存在感を薄め、中古市場での需要が著しく低下しています。さらに2020年末に登場した2代目MIRAIが大幅進化を果たしたことで、初代モデルへの注目が一層薄れました。ただし水素インフラの整備は国策として継続されており、中長期的には利用環境が改善される見込みです。今後、水素社会への移行が本格化すれば相場が反転する可能性もゼロではありませんが、現時点では買い手市場が続くと予想されます。MIRAI 中古 100万円以下という価格帯で、実質700万円クラスの技術と装備が手に入る今は、まさに狙い目のタイミングです。購入時は水素ステーションの利用環境と残保証の有無を必ず確認してください。
100〜200万円 トヨタ MIRAI 2020年式
190.4万円 75.0% Down
新車価格: 740.9万円 → 現在の中古相場: 190.4万円
トヨタ MIRAI 2020年式は、初代モデルの最終年式にあたる一台です。マイナーチェンジや装備の熟成を経た後期モデルとして、初代MIRAIの完成形と位置づけられます。FCVとしての基本骨格は2019年式と共通ですが、細部のソフトウェアアップデートや一部装備の改良が施されており、完成度はわずかに高い仕上がりです。新車価格は740.9万円でしたが、MIRAI 中古 2020年式の現在の流通価格は190.4万円前後。値崩れ率は75.0%に達しており、100〜200万円という価格帯で実質的に700万円超の車が手に入る計算になります。この価格帯において、これほどの新車価格 値下がりを実現した車種は他に類を見ません。
初代MIRAI後期型の実力は、初代としての成熟を感じさせるものです。FC(燃料電池)スタックの信頼性は年式を重ねるごとに向上しており、2020年式は耐久性面でも安定感があります。最高出力154PS・最大トルク335Nmのモーター特性はEV的な滑らかさで、街乗りから高速まで不満のない走りを発揮。安全装備はToyota Safety Sense Pを全車標準装備し、2020年モデルらしい充実度です。インテリアは高級感のある素材使いで、ナビゲーションシステムも当時の最新仕様が搭載されています。この価格帯の競合として日産フーガハイブリッドが155万円で登場していますが、フーガの新車価格551.8万円と比べてもMIRAIの740.9万円からの落差はより大きく、コスパ 中古車として際立っています。
2020年式MIRAIを選ぶ理由として、2019年式より年式が新しいことで残存する新車保証・補助金対象要件のクリアしやすさが挙げられます。また走行距離の少ない個体が多く流通している点も魅力で、前オーナーが法人やリース会社だったケースも多く、整備記録がきちんと残っている良質物件に出会いやすい傾向にあります。水素ステーションへのアクセスがある都市圏在住者、環境問題に関心の高い30〜50代、低燃費・静粛性を重視するドライバーに特に向いています。維持費は車検や保険を含めると年間20〜30万円程度が目安で、同クラスの輸入車プレミアムセダンと比べてもトータルコストは抑えられます。
MIRAI 2020年式の値下がりが続く背景は、2020年末に登場した2代目MIRAIの圧倒的な進化にあります。2代目はリアホイール駆動・低重心プラットフォームの採用でドライビング性能が劇的に向上し、デザインも大幅刷新されたため、初代への関心が急速に冷めました。さらにEVシフトの加速が水素FCVカテゴリ全体の需要を抑制しており、当面は下落傾向が続く見通しです。しかしその分、今の価格帯はバーゲンプライスと言い換えることができます。MIRAI 中古 100〜200万円のゾーンでこれほど贅沢な一台はなく、水素インフラが使える環境にある方にとっては見逃せない選択肢です。購入後のランニングコストシミュレーションを行ったうえで、ぜひ積極的に検討してみてください。
200〜300万円 トヨタ MIRAI 2022年式
206.5万円 71.0% Down
新車価格: 710.6万円 → 現在の中古相場: 206.5万円
トヨタ MIRAI 2022年式は、2020年末にフルモデルチェンジを果たした2代目MIRAIの初期モデルです。初代から一転して高級スポーツセダン的なプロポーションを持つ大型セダンへと生まれ変わり、レクサスLSと同じGA-Lプラットフォームを採用したことで、クルマとしての格が大幅に向上しました。後輪駆動(RWD)のみならず四輪駆動(AWD)モデルも設定され、豊かな走行性能と高い実用性を両立しています。新車価格は710.6〜845.0万円という高額帯ですが、MIRAI 中古 2022年式は現在206.5万円前後で流通しており、値崩れ率は71.0%。200〜300万円という予算でレクサスベースのFCセダンが手に入る事実は、中古車市場における最大の「事件」と言っても過言ではありません。
2代目MIRAIの実力は初代を大幅に凌駕します。最高出力182PS・最大トルク300Nmのモーターを搭載し、後輪駆動ゆえのコーナリング特性は高級スポーツセダンとして十分な水準。水素タンクの搭載量が増加したことで航続距離は約850kmに伸び、実用性が劇的に向上しました。内装はレクサスLSに準じる本革シート・木目調パネル・12.3インチナビを標準装備し、トヨタの量販車とは別次元の高級感を持ちます。Toyota Safety Sense(第2世代)による予防安全性能も最高水準で、ブラインドスポットモニターやリアクロストラフィックアラートなど多彩な安全機能を完備。同価格帯のBMW 5シリーズ中古(254.4万円)やボルボV90中古(276.9万円)と比べても、装備水準・新車価格の高さという点でMIRAIは圧倒的な存在感を放ちます。
2代目MIRAI 2022年式が向くのは、水素ステーションへのアクセスが現実的な環境にある、プレミアムセダン志向の30〜60代です。レクサスLS・アウディA6・メルセデスEクラスといったラグジュアリーセダンに憧れながらも予算的に踏み切れなかった方に、この中古 MIRAIはまさにうってつけの選択肢です。年間走行距離が多い長距離通勤者・出張族にも、航続距離850kmの安心感は刺さるはずです。維持費については車検費用や任意保険がやや高めになる傾向ですが、水素燃料費はガソリン換算でほぼ同等か、エコドライブ次第で下回るケースもあります。自治体の補助金・グリーン車減税が適用できる場合は実質的な維持コストをさらに下げられます。
2022年式でも値崩れ率71.0%という驚異的な数値が出ている背景には、FCV(燃料電池車)カテゴリ全体への市場の懐疑的な目線があります。EV(電気自動車)の普及が進む中で、水素ステーションの整備スピードへの不満・充填時間への懸念・維持費への不透明感が中古市場での需要を押し下げています。また2代目でさえ既に市場では「旧モデル視」される雰囲気が生まれており、価格が下がりやすい構造になっています。しかし車としてのポテンシャルは非常に高く、国策としての水素インフラ整備が進めば相場が持ち直す局面もあり得ます。MIRAI 値下がり 中古 200〜300万円のゾーンでこれほどの上質セダンを手にできる機会は、今後そう長くは続かないかもしれません。
300万円以上 アウディ A8 2020年式
396.8万円 67.0% Down
新車価格: 1172.0万円 → 現在の中古相場: 396.8万円
アウディ A8は、アウディブランドの頂点に君臨するフラッグシップ高級サルーンです。メルセデス・ベンツ Sクラス、BMW 7シリーズと並び「ドイツ御三家のフラッグシップ三巨頭」として世界最高水準の高級車市場で競い合ってきた一台で、現行型(D5型)は2018年に日本導入が始まりました。超高剛性アルミスペースフレームボディ・マルチチャンバーエアサスペンション・全輪操舵システムを組み合わせた走行性能と、ロールスロイスにも迫る豪華な後席空間が最大の魅力です。新車価格は1,172万円(2020年式)という超高額車ですが、アウディ A8 中古 2020年式は現在396.8万円前後で流通しており、値崩れ率は67.0%。300万円台で1,000万円超のフラッグシップが手に入るという事実は、コスパ 中古車という概念を極限まで押し広げるケースです。
A8 2020年式の実力は、フラッグシップの名にふさわしい内容です。搭載エンジンは3.0L V6ターボ(340PS)または4.0L V8ツインターボ(460PS)で、どちらも48Vマイルドハイブリッドシステムとの組み合わせ。滑らかで力強い加速と驚異的な燃費効率を両立しています。アダプティブエアサスペンションは路面状況に応じてリアルタイムに減衰力を制御し、後席の乗り心地は国産の最高級ミニバンを上回るほど滑らかです。インテリアは最大4枚のタッチスクリーンを配したMMIシステム・レザーシート・アンビエントライト・Bang&Olufsen 3Dサウンドシステムを標準または選択可能で、後席にはリクライニング機能・マッサージ機能・個別エアコンも備わります。高速道路での渋滞時自動運転支援(トラフィックジャムパイロット)は当時世界初の機能として注目を集めました。
A8 中古を選ぶのに向いているのは、プレミアムサルーンの最高峰を体験したい50代前後のビジネスパーソン・経営者層や、後席の快適性を最重視するユーザーです。法人利用・ショーファードリブン(運転手付き送迎)用途にも、後席の豪華さと静粛性は申し分ありません。維持費については、欧州フラッグシップサルーンとして維持コストが高めになる点は覚悟が必要です。エンジンオイルや消耗品の交換費用・タイヤ費用(21インチ以上)・車検費用は国産車の2〜3倍以上になるケースも。正規ディーラーではなく独立系の輸入車専門整備工場を活用することでコストを抑えることが可能です。購入時には整備記録の完備・タイミングチェーンやエアサスの状態チェックが必須です。
アウディ A8の値下がりが加速している背景には複数の要因があります。まず欧州プレミアムセダンカテゴリ全体の国内需要低下があり、SUVへの人気集中が大型セダンの中古価格を押し下げています。さらにA8は2023〜2024年にかけて大幅改良モデルが登場したことで、2020年式は「旧型」扱いとなり価格調整が進みました。また維持コストへの漠然とした不安が一般層の購買意欲を下げており、需要が富裕層・車好きに限定されています。一方でそれゆえに価格が大幅に落ち込んでおり、今がアウディ A8 中古 300万円台で狙える絶好の機会です。今後は電動フラッグシップへの移行が進むにつれ旧世代ガソリンA8の希少性が増す可能性もあります。相場の底は近いと見ており、今が仕込み時と言えるでしょう。
100万円以下で買える値崩れ車種ランキング TOP20100万円以下 車種・年式ごとの中古平均価格が100万円以下、かつ新車販売価格から大きく値崩れしている車種です。主に軽自動車が多く、外車でもファミリーカーに分類されるような車種の値崩れが目立ちます。新車販売価格は100万円~300万円台。
100万円以下の値崩れランキングで目立つのは、次世代エコカーと輸入コンパクトカーです。トヨタ MIRAIの圧倒的な値崩れ率87.0%を筆頭に、三菱アイミーブ(EV)も80.0%オフという驚異の数値を叩き出しており、インフラ未整備・需要低下が価格崩壊を招いています。一方でプジョー208や日産シルフィは普通のガソリン車でありながら55.0%オフという大幅値下がりを記録。特にMIRAIは99.5万円で700万円超の最新技術が体験できる唯一無二の存在です。
100万円以下で中古車を買う場合、この価格帯では「割り切りと調査力」が鍵です。水素・EVインフラの利用環境を事前に確認したうえで狙えるなら、MIRAIは同予算の国産コンパクト新車よりはるかに上質な体験を提供します。整備記録の有無・走行距離・残存保証をしっかり確認してから判断してください。
100万円〜200万円以下で買える値崩れ車種ランキング TOP20100〜200万円 車種・年式ごとの中古平均価格が100万円以上200万円以下、かつ新車販売価格から大きく値崩れしている車種です。このポジション、かなりおすすめです!6〜7年落ちなら当時の新車販売価格が500万円オーバーの高級志向の車種が視野に入ります。
100〜200万円の価格帯では、高級セダン・欧州コンパクトSUV・ハイブリッドセダンが大幅値崩れしているのが特徴です。トヨタ MIRAIが75.0%オフで堂々1位を維持するほか、日産フーガハイブリッドが72.0%オフ・プジョー308が69.0%オフと続きます。いずれも元々200万〜550万円クラスの車が100〜200万円台まで落ちており、予算以上の車格が手に入るゾーンです。
この価格帯の狙い方は「元の新車価格をベースにコスパを計算する」こと。MIRAI 中古 190.4万円は新車価格740.9万円の車であり、同予算でゼロエミッション・高級インテリア・最新安全装備を一度に手に入れられます。購入後の水素・燃料コストと整備費用を試算したうえで決断することで、後悔のない買い物ができます。
200万円〜300万円以下で買える値崩れ車種ランキング TOP20200〜300万円 車種・年式ごとの中古平均価格が200万円以上300万円以下、かつ新車販売価格から大きく値崩れしている車種です。新車販売価格が1,000万円超級の各メーカーの最上級クラスの車種がずらりと並びます。6〜7年落ちを許容しつつ、高級車を狙うなら検討の価値ありですね。
200〜300万円ランキングは、トヨタ MIRAIが1〜2位を独占し、BMW 5シリーズ・ボルボV90・VWアルテオンといった欧州プレミアムブランドが続く構成です。電動化・旧モデル化・大型ワゴン需要の縮小など、値崩れの理由は車種によって異なりますが、いずれも元の新車価格が450万〜845万円という高額帯であることが共通点です。この価格帯では「200万円台でプレミアムカーを所有する」という体験が現実になります。
特にMIRAI 2022年式(206.5万円)は2代目の高性能FCV・レクサスベースプラットフォームを搭載した実質700万円超の車。同予算で比較した場合、国産セダンやコンパクトSUVの新車より圧倒的に上質な体験が可能です。欧州車は維持費が高めになる傾向があるため、事前の維持費シミュレーションは必須です。
300万円以上で買える値崩れ車種ランキング TOP20300万円以上 車種・年式ごとの中古平均価格が300万円以上、かつ新車販売価格から大きく値崩れしている車種です。この領域は高級ブランドのフラッグシップモデルや、高性能エンジン搭載のスポーツモデルがほぼ独占、新車販売価格も1,500万円超級の車種がずらりと並びます。
300万円以上のランキングは、ドイツ御三家フラッグシップ・プレミアムSUVが揃い踏みです。アウディA8が3台ランクインし(2019〜2021年式)、メルセデスEクラスオールテレイン・BMW X3と続きます。元の新車価格が890万〜1,172万円という超高級車が300〜430万円台で流通しており、SUV人気・大型セダン需要低下・旧モデル化がまとめて価格を押し下げています。
筆頭のアウディ A8 2020年式は396.8万円で、新車価格1,172万円からの値崩れ率67.0%という破格の数値です。400万円以下で世界最高峰の後席快適性・マルチスクリーンインテリア・プレミアム安全装備を手にできるチャンスは今だけかもしれません。維持費が高めになる点を承知のうえで長期保有を前提にするなら、非常に魅力的な選択肢です。
今週の値崩れ個体リスト 今週ランキングに登場した中で、特に値崩れ率の高い個体をピックアップしました。写真をクリックすると拡大表示できます。
100万円以下で買える値崩れ個体 TOP10 ホンダ N-BOX
2024年式
2.3万円
新車価格: 141.1万円
99% Down
0〜1万km
スズキ アルトラパン
2025年式
5.0万円
新車価格: 151.4万円
97% Down
0〜1万km
トヨタ MIRAI
2019年式
69.0万円
新車価格: 740.9万円
91% Down
4〜5万km
三菱 アイミーブ
2019年式
46.9万円
新車価格: 300.3万円
85% Down
3〜4万km
日産 リーフ
2019年式
53.5万円
新車価格: 324.3万円
84% Down
9〜10万km
アルファ ロメオ ジュリエッタ
2019年式
75.0万円
新車価格: 399.0万円
82% Down
8〜9万km
ジープ コンパス
2020年式
99.9万円
新車価格: 422.0万円
77% Down
7〜8万km
スバル レヴォーグ
2019年式
66.3万円
新車価格: 286.2万円
77% Down
8〜9万km
フォルクスワーゲン シロッコ
2021年式
99.9万円
新車価格: 405.0万円
76% Down
9〜10万km
BMW 2シリーズアクティブツアラー
2019年式
89.9万円
新車価格: 374.0万円
76% Down
9〜10万km
100万円〜200万円以下で買える値崩れ個体 TOP10 トヨタ MIRAI
2020年式
110.0万円
新車価格: 740.9万円
86% Down
1〜2万km
日産 フーガハイブリッド
2020年式
118.0万円
新車価格: 551.8万円
79% Down
8〜9万km
プジョー 308
2020年式
104.8万円
新車価格: 451.2万円
77% Down
2〜3万km
BMW 5シリーズ
2019年式
155.6万円
新車価格: 649.0万円
77% Down
8〜9万km
メルセデス・ベンツ CLAシューティングブレーク
2019年式
109.9万円
新車価格: 428.0万円
75% Down
6〜7万km
BMW X4
2019年式
194.3万円
新車価格: 767.0万円
75% Down
6〜7万km
メルセデス・ベンツ Eクラス
2019年式
179.9万円
新車価格: 714.0万円
75% Down
9〜10万km
ボルボ V90
2019年式
184.6万円
新車価格: 691.5万円
74% Down
9〜10万km
ボルボ S60
2019年式
131.2万円
新車価格: 489.0万円
74% Down
9〜10万km
日産 リーフ
2022年式
103.2万円
新車価格: 370.9万円
73% Down
6〜7万km
200万円〜300万円以下で買える値崩れ個体 TOP10 BMW 7シリーズ
2019年式
253.0万円
新車価格: 1090.0万円
77% Down
7〜8万km
トヨタ MIRAI
2021年式
202.7万円
新車価格: 845.0万円
77% Down
2〜3万km
BMW X3
2020年式
243.0万円
新車価格: 889.0万円
73% Down
8〜9万km
BMW X6
2019年式
268.0万円
新車価格: 990.0万円
73% Down
7〜8万km
メルセデス・ベンツ Eクラス
2019年式
205.9万円
新車価格: 714.0万円
72% Down
5〜6万km
アウディ S5スポーツバック
2019年式
259.9万円
新車価格: 918.0万円
72% Down
7〜8万km
アウディ S4
2019年式
244.8万円
新車価格: 846.0万円
72% Down
8〜9万km
アウディ S5
2019年式
268.0万円
新車価格: 918.0万円
71% Down
8〜9万km
BMW 5シリーズ
2021年式
222.9万円
新車価格: 752.0万円
71% Down
8〜9万km
アウディ A6アバント
2021年式
243.5万円
新車価格: 795.0万円
70% Down
8〜9万km
300万円以上で買える値崩れ個体 TOP10 アウディ A8
2020年式
318.0万円
新車価格: 1172.0万円
73% Down
8〜9万km
BMW X6 M
2019年式
510.0万円
新車価格: 1740.0万円
71% Down
4〜5万km
アウディ S6
2021年式
418.3万円
新車価格: 1321.0万円
69% Down
6〜7万km
メルセデス・ベンツ Sクラス
2019年式
359.0万円
新車価格: 1138.0万円
69% Down
7〜8万km
BMW 7シリーズ
2019年式
359.0万円
新車価格: 1090.0万円
68% Down
4〜5万km
BMW X6
2019年式
333.0万円
新車価格: 990.0万円
67% Down
5〜6万km
BMW X3
2020年式
308.0万円
新車価格: 889.0万円
66% Down
4〜5万km
ポルシェ パナメーラ
2019年式
424.5万円
新車価格: 1232.4万円
66% Down
8〜9万km
アウディ S8
2021年式
618.0万円
新車価格: 1782.0万円
66% Down
7〜8万km
メルセデス・ベンツ Eクラスオールテレイン
2019年式
315.9万円
新車価格: 893.0万円
65% Down
5〜6万km
データについて 相場データは ucarfan.com(中古車ファン) の独自集計によるものです。 新車販売価格は代表グレードの参考価格です。 値崩れ率 = abs( 100 – 現在相場 ÷ 新車価格 × 100 ) で算出しています。 集計日: 2026年04月22日
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